【光明会ロゼスパークリングワインのラベルが完成しました。】
「ワインを囲んだ幸せが人・地域へ巡る 八街の素敵な未来を育むワイナリー」
私たちのワイナリーは、障がいのある方が丹精込めて育てた葡萄から、色んな人が繋がり合ってワイン造りをしています。八街の地をもっと素敵に。この想いに集まった人々が素敵なストーリーを八街で描き、それは幸せとなって循環をしていきます。
この度、光明会ロゼスパークリングワインのラベルが完成しました。

このラベルデザインは、八街の大地、明朗塾の畑(元光明坊)から朝日が昇ってくるところをイメージしています。畑では、さまざまな人が繋がり、そして折り重なっているイメージで、多くの人が協働して丹精込めて育てたブドウからワインを造ります。そして、かつて僧侶たちが祈りをささげていた朝日は、人々を照らす光明となり、未来を明るく照らす「光の標」となります。
令和7年 2 月 18 日に、マザーバインズ長野醸造所に行って、1 月に瓶詰めした光明会ロゼスパークリングワインにこのラベルを貼ってきました。


