公文教育研究会に提出する(提出期限:平成17年4月20日(水))、2004年度公文学習年度末報告書への報告(作成:平成17年5月23日)で2004年度を振り返って−施設長のご感想や2005年度の抱負など−で『2004年度の取り組みが惰性で進められたのは否めない。(中略)今一度、「生きるための学習」の意義を再確認し、取り組みの見直しをしたい。特に学習委員会の高山指導員を、そのためにチーフに据えたい。』との特命を受け、月間学習参加率80%とISOの品質目標を、平成17年12月までに達成するとの改革をスタートさせた。