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2020年度社会福祉法人光明会経営方針(第2版)
(令和2年度事業計画書)

2020年度経営方針に基づく事業計画書・概要版

社会福祉充実推進本部

目標値

  1. 地域における公益的な取組の実践
  2. 地域等と連携した働く機会の創出
  3. イベント(#21めいろう夏まつり、#17八街吹奏楽フェスタ、#8花桜菜まつり)毎に定める
  4. サンタクロースがやってくるプロジェクト

目標値を達成するための事業計画

  1. 地域における防犯パトロールの実践
  2. やちまた若者サミット、NPO法人やちほこり等のへ参画
  3. イベント毎に実行委員会を組織
  4. サンタクロースがやってくるプロジェクト

教育訓練計画

  • 改正社会福祉法の理解促進
  • 協働や連携への理解
    市内各イベント(ちばクラフトビアガーデン、ソフトボール、八街祭礼等)
  • 設計開発の理解(ISO9001:2015)
  • サンタクロースがやってくるプロジェクト企画、実践への参画

情報共有計画

  • 毎月1回の定例会議(充実推進会議)
  • 毎月1回(第3(木)19時)やちまた若者サミットへの参加
    サイボウズ及びLINE、facebook等SNSの活用
  • イベント毎に実行委員会開催、サイボウズ及びLINE、facebook等SNSの活用
  • 前年度までのサンタクロースがやってくるプロジェクト実績及び改善提案

キャリアデザイン部

目標値

  • 新卒者2名採用
  • 新卒者求人応募数2名超
  • 年間離職者数6名以下(定年退職者除く)
    (平成30年度医療・福祉離職率15.5%)

目標値を達成するための事業計画

  • 光明会独自のインターンシップ制度を導入する。
  • 学生への有給での仕事体験制度を導入する。
  • 就職フェア参加時の法人紹介のツールを作成する(紹介ムービー・ブースディスプレイなど)
  • 法人職場見学会の実施を年4月、6月、8月、12月、2月に企画し実施する。(WEB開催も追求する)
  • 職員紹介制度の周知をサイボウズ等通じて月に1回行う。
  • 大学及び各種団体の開催する就職説明会に参加する。
  • 法人HPに採用専用ページを作成する。
  • インディード求人ページを作成する。
  • 法人HPの開発と連動させたSNSを開設する。
  • 新卒者向けのパンフレットを作成する。

教育訓練計画

  • 社会福祉法人フラットを始めとする人材採用に効果が挙げている法人の人材育成マネジメントを学習する機会を追求する。
  • 千葉県知的障害者福祉協会人材確保特別委員会にCOOが委員として参加する。当委員会で開催する研修会に定期的に参加し、職員のスキル向上を図る。
  • 他法人(社会福祉法人合掌苑を候補とする)の視察見学会を検討する。
  • ベストマッチ社と連携し、求職者の動向、採用手法の研修会を開催する。
  • 年2回、職員同士のケーススタディを開催し、職員の支援方針を共有する。

情報共有計画

  1. 毎月1回の定例会議(充実推進会議)
  2. 毎月1回(第3(木)19時)やちまた若者サミットへの参加
    サイボウズ及びLINE、facebook等SNSの活用
  3. イベント毎に実行委員会開催、サイボウズ及びLINE、facebook等SNSの活用
  4. 前年度までのサンタクロースがやってくるプロジェクト実績及び改善提案

法人総務部

目標値

  1. 請求業務の正確性・報酬単価把握の整合性・指定期間及び変更申請の忠実性100%
  2. 顧客預り金管理の安全性100%
  3. 個人情報取扱の機密性100%
  4. 経理規程に基づく会計処理の万全性100%
  5. 経費削減の職員意識の統合性100%
  6. 災害発生時の被害を最小限に抑える予防対策の完備性100%
  7. 勤怠管理システムへの体制移行において全職員の運用実践浸透率及び順応性100%
  8. 評価システムの導入からの運用(集計)に至るまで(職員向けマニュアル作成)の関連性100%

目標値を達成するための事業計画

  1. 各事業所と連携を取り、顧客の障害福祉サービス利用状況と報酬内容、指定期間・人事変更を把握する。
  2. 顧客預り金・口座引出依頼書兼記録票の依頼金額と利用目的の確認を毎週行う。
  3. 個人情報の漏洩を防ぐため、施錠管理を徹底する。
  4. 経理規程の把握を徹底する。
  5. 経費削減に関するミーティングを月末に行い、次月の資金会議までにデータ化、マネジメント会議で削減案の提案、志推進会議にて報告。
  6. 災害対策本部と連携し、災害時の顧客・職員の安否確認をはじめ、取引先の情報に至るまで、収集を一括するためのシステム化する。
  7. 勤怠管理システム完全移行するにあたり、グループ管理者との連携を図り、月毎の集計を完璧に順応させる。
  8. 絶対評価を運用から実践まで導く、あしたのチームプロジェクト会議との連携及び、システム管理・集計作業に至るまでジェネラリストとしての役割を果たす。職員向けのマニュアルを作成する。

教育訓練計画

  1. 4月末までに報酬改定の確認ミーティングを行う。
  2. 開設事業に伴う新単価の学習会を行う。
  3. →災害時を想定した訓練を実施し、システムを事業所毎に行う。
  4. →グループ管理者へのシステムの実践指導及び、職員異動に合わせ、事業所訪問を行う。全職員が運用できることを目指した個別対応を図る。
  5. →総務部から、システムの案内が出来ることを目指し、システムの理解度を深めるため、講習会・プロジェクト会議へ参加する。

情報共有計画

  1. 毎月15日・末日前日に午後ミーティングを行い、業務の進捗状況を確認する。
  2. 総務部内で月末に経費削減ミーティングを行う。
  3. 毎月1回総務部会議を開催する。
  4. 総務会議に合わせ、月次の提出及び資金会議を実施する。
  5. 経費削減ミーティング・総務部会議・資金会議を経てマネジメント会議で提案する。
  6. 定期的に上長面談を行う。
  7. 第3週末に、勤怠管理・人事考課システムの運行状況を各事業所に連絡し把握する。状況に応じ、第4木曜日の定期訪問時に個別での対応を行う。

元光明坊の歴史的意味を探る研究(第二創生プロジェクト)

目標値

  1. 元光明坊研究の実施を対外的にアピールし、資料収集の機縁を拡げる。
  2. 元光明坊研究経過論考を作成する。

目標値を達成するための事業計画

  1. 八街郷土史研究会会誌『郷土八街』への論考掲載。
  2. 週一回(毎週火曜日)第二創生プロジェクトの研究日を設け、図書館・郷土資料館等で資料収集・調査を実施する。
  3. 土地の古老・識者からの聞き取り調査を月一回実施する。
  4. 県内県外の光明寺・光明坊の訪問調査を実施する。

教育訓練計画

  1. このプロジェクト内容に興味関心のある法人職員との連携を図る。

情報共有計画

  1. 年二回のレポートでの活動報告と研究成果を報告する。

障害者支援施設 就職するなら明朗塾 生活介護

目標値

  1. 月平均利用率100%以上
  2. 月間事業収入2,500,000円
  3. 「衣・食・住」の充実を図り、生活介護に関する達成度80%以上

目標値を達成するための事業計画

  1. プログラムは、月案・週案・日案を作成し、外部講師の協力を得ながら個別支援計画に連動させ、以下の6つの柱にそって実施する。
    • 健康体操・ラフターヨガプログラム
      (長谷川病院地域包括支援課講師、ラフターヨガ協会講師)
    • 修身プログラム(静坐・茶道、掃除)
    • 文字の時間(個別課題学習)、合唱、創作活動(陶芸等)
    • 課外活動(外出、社会貢献活動)
    • 担当者を定め、SNS(フェイスブック、インスタグラム・ツイッター)を開設し、定期更新し活動内容な商品紹介を行う。
  2. 祝い膳計画を立案し、合唱及びダンス、創作物等を用いて、と連携する。
  3. 生活基盤である「衣・食・住」の充実、権利擁護の視点から以下のおとり、支援方針を定め、達成度調査アンケートにおいて測定する。
    【衣】
    • 定期的な入浴習慣とそのスキルを身につけ、常に清潔保持を目指す。
    • 月間入浴率80%以上(入浴支援は日中活動で実施)。
    【食(健康)】
    • 健康増進の視点から月1回給食会議に参加し顧客の「食」の充実を図る。
    • 料理長、看護師、栄養士と連携し、顧客の健康やニーズに沿った献立(及び提供形態)を追求する。
    • 健康増進ではBMI指数「25」以上の顧客を対象に低下ロリメニューを追及する。
    【住】
    • 利用顧客の居室及び活動場所(研修等等)の清掃実施率70%以上
    【権利擁護】
    • 権利擁護委員会と連携し「人権擁護チェックリスト」を年に1回(12月)実施する。
    • 生活面に関連する満足度アンケートを年2回(9月・2月)実施する。
    • 権利擁護・意思決定支援の先進施設への視察研修(年1回)及び定期交流会(年2回)。
    【生活支援の質の向上】
    • 座禅参加率80%以上
    • 生活リズム定着のためには、構造化された生活空間と連続的支援が必要となるため、生活支援会議内に構造化企画の機能を持たせる。

教育訓練計画

  1. 生活介護事業の先進的取り組み事業所への視察研修(八街わらの里)
  2. 座禅研修(年1回)
  3. 権利擁護・意思決定支援の先進法人への視察研修(年1回)及び定期交流(年2回)。
  4. 【日本知的障害者福祉協会等】
    • 施設長研修会
    • 日中活動支援部会研修
    【千葉県障害福祉事業課等】
    • 障害者虐待防止管理者研修
    • マネージャー研修
    • 障害者虐待防止・権利擁護講演会

情報共有計画

  1. 人生設計支援会議(月1回)
  2. 生活支援会議(構造化企画)(月1回)
  3. めいろう会議(月1回)
  4. 給食会議(月1回)
  5. ケースカンファレンス(月1回)
  6. サイボウズとLINEによる情報共有

障害者支援施設 就職するなら明朗塾 就労移行支援・定着支援

目標値

  1. 就労移行支援事業及び定着支援事業の利用率 月平均100%以上
  2. 目標月間事業収入額500,000円
  3. 年間新規顧客数3名を目指す
  4. 就職者数年間1名以上
  5. 定着支援契約者数年間3名以上

目標値を達成するための事業計画

  1. 毎月1回以下の機関に関係機関に営業・事業説明を行うとともに、以下の機関に。
    【特別支援学校】
    • 作業実習が開始する6月、10月に実習生を確保出来るよう、4月・8月・10月に訪問する。
      併せてPTAにも営業、事業説明、障害者雇用企業視察ツアーを主催する。(年2回)
    • 在校生を対象に就職説明会やプレ就労体験を 実施する。なお、上記営業活動は特別支援学校卒業生を中心に本事業訓練中顧客と共に行う。
    【ハローワーク、企業等】
    • 施設外就労を中心とした「職場実践プログラム」を障害者就業・生活支援センターや企業と連携し、開発、運営する。また、それに必要な説明会、意見交換会を併せて実施する。
    【全機関共通】
    • 担当者を定め、SNS(フェイスブック、インスタグラム・ツイッター)を開設し、定期更新し活動内容等を公開する。
  2. 障害者就業・生活支援センターが主催する以下の就職支援会合に参加する。
    • 地域意見交換会
    • 企業合同説明会
    • 在職者向け交流会

教育訓練計画

  1. 【日本知的障害者福祉協会等】
    • 全国生産活動・就労支援部会職員研修会
    • 施設長研修会
    • 福祉協会・セルプ協会合同視察研修会
  2. 【全国社会就労センター協議会等】
    • 全国社会就労センター総合研究大会
    • 全国社会就労センター長研修会
  3. 【千葉県障害者職業センター】
    • 就業支援基礎講座
  4. 【千葉県障害福祉事業課等】
    • 障害者虐待防止管理者研修
    • マネージャー研修
    • 障害者虐待防止・権利擁護講演会

情報共有計画

  1. めいろう会議(月1回)
  2. ケースカンファレンス(月1回)
  3. 拡大センター会議(月1回)
  4. 就労移行支援事業会議(毎月1回)
  5. サイボウズとLINEによる情報共有
  6. 企業開拓会議(月1回)

障害者支援施設 就職するなら明朗塾 就労継続支援

目標値

  1. 月間平均利用率100%以上
  2. 新規顧客8名以上の獲得/年
  3. 目標月間事業収入額8,000,000円
  4. ファーム・ファクトリ―・請負・配食の各チームの合計売上1,500万円
  5. 顧客が自ら主体的に設定した目標の達成度を80%以上とする。

目標値を達成するための事業計画

  1. ・毎月1回関係機関に営業(事業説明)を行う。
    • 特別支援学校の在校生、PTA向けに事業説明会及び就労継続B型プレ体験会を開催する。(法人独自事業の追求)。
    • 担当者を定め、SNS(フェイスブック、インスタグラム・ツイッター)を開設し、定期更新し活動内容な商品紹介を行う。
  2. ②授産事業:売上向上
    必要経費を差し引いたうえで、顧客に年間平均報酬金額17,000円を支払えるよう以下の取組みを行う。
    【外部への販売】
    • 市場に留まらずスーパーや道の駅等に商品を 出品する。
    • 行政・学校等の関係機関へ定期移動販売を実施する。
    • 企業と連携した既存製品の商品改良。(パッケージ・商品の販売形状の変更)
    • 販促活動(製品チラシ作成・ホームページ)を行い、消費者の商品認知を引き上げる。
    【利用顧客への販売】
    • 請求書送付時(毎月)や定期販売日を設定し、商品申込書(商品チラシ)にてお知らせし注文を受ける。
    【職員への販売】
    • サイボウズで月1回(もしくは新商品販売時)商品情報を回覧し注文を受ける。
    【生産性向上】
    • 利用顧客が自らの役割を自覚し、やりがいが得られるようにタスカルカードの導入を目指す。
    • 働く態度の6領域と個人が主体的に設定した 目標(誰のために働くのか)を毎月工賃支払日に振り返り、評価する。また、年2回目標に関する達成度調査アンケートを実施する。
    【その他】
    • 消費者、発注者を考えた内容の「めいろうワークミッション」を年4回開催する。
    • みんなの成果発表会を年1回開催し、消費者や発注者、保護者などと直接関わる場を設ける。
    • クラフトビール関連事業を検証する。

教育訓練計画

  1. 【日本知的障害者福祉協会等】
    • 全国生産活動・就労支援部会職員研修会
    • 施設長研修会
    • 福祉協会・セルプ協会合同視察研修会
  2. 【全国社会就労センター協議会等】
    • 全国社会就労センター総合研究大会
    • 全国社会就労センター長研修会
  3. 【千葉県障害者職業センター】
    • 就業支援基礎講座
  4. 【千葉県障害福祉事業課等】
    • 障害者虐待防止管理者研修
    • マネージャー研修
    • 障害者虐待防止・権利擁護講演会

情報共有計画

  1. 生産管理会議(毎月1回)
  2. 就労継続支援事業B型会議(毎月1回)

共同生活援助 インディペンデンス

目標値

  1. 平均利用100%(居室の空き状況は1ヶ月以内に満室にする)
  2. 目標月間事業収入額5,000,000円
  3. 自治会の設置・運営
  4. 施設入所支援事業(バックアップ施設)と生活介護事業と連携し、共同生活援助事業と一体的に支援を行う。

目標値を達成するための事業計画

  1. ①・担当職員を定め、ホームページに居室空き状況と受入れ可能顧客を公開し、グループホーム会議を開催し更新する。
    • 担当職員を定め、SNS(フェイスブック、インスタグラム・ツイッター)を開設し、情報発信を実施する。
    • 個別支援計画書に基づき、毎日夕食提供後に個別相談時間を設ける。
    • 居室の空き状況が30日以内に満室になるよう顧客の退所が確定した時から1週間以内にグループホーム会議を開催し、体験利用の受け入れ体制をとる。
  2. ②【支援の充実】
    • 施設入所支援事業と連携し、月1回防災訓練を実施する。
    • 緊急対応に備え、施設入所支援事業、生活介護事業との一体的勤務体制の構築を図る。
    【権利擁護】
    • 権利擁護委員会と連携し「人権擁護チェックリスト」を年に1回実施する。
    • 生活面に関連する満足度アンケートを年に1回実施する。
    • 権利擁護・意思決定支援の先進法人への視察研修(年1回)及び定期交流(年2回)。
    【食・健康】
    • 顧客の健康ニーズに合わせた食事提供のあり 方を追求するため、給食会議に参加する。
  3. ③自治会活動には、担当職員を選任し、先進事例の視察研修(年2回)の実施。
    • 自治会を設置し、毎月実施する。(保護者参加 可能)
    • 「住みやすさ」と「清潔」を定義し、居室、共有スペースの掃除を徹底する。(住みやすさ、清潔の定義は別に定める)
    • 各顧客に役割を定め、共有スペースの清潔保持を徹底する。
    • 年間行事(定期誕生日会(年4回)・クリスマス会、新年会、茶話会、地域行事等)の計画・運営を行う。
  4. ④GH利用における希望調査を取り、ニーズに合わせてGHの新設を追求する。
    • プレ一人暮らし体験事業(法人独自)を整備し、グループホームの次に続く独立生活のスタイルを構築する。
    • サテライト型グループホームでの新たな生活 スタイルを追求・試行する。

教育訓練計画

  1. 近隣GHと定期的に交換研修を実施する。
  2. 八街市自立支援協議部会のくらし部会に参加。(市内他法人と地域生活支援拠点の構築を協議     する)
  3. 【日本知的障害者福祉協会等】
    • 全国グループホーム等研修会
  4. 【千葉県障害福祉事業課等】
    • 障害者虐待防止管理者研修
    • マネージャー研修
    • 障害者虐待防止・権利擁護講演会

情報共有計画

  1. GHミーティングを月1回開催する。
  2. 健康増進のため給食会議に月1回参加する。
  3. めいろう会議に月1回参加する。
  4. ケースカンファレンス(構造化会議)を月1回実施する。
  5. 生活支援会議に月1回参加する。
  6. 人生設計支援会議に月1回参加する。
  7. LINEによる情報共有する。

八街市障がい者就労支援事業所(明朗ワークス)

目標値

  1. 月間利用率120%以上を年間達成
  2. 受注作業売上月間目標50万円以上
  3. 売上目標を達成するために施設外就労事業所を開拓し、受注量増加を図る。

目標値を達成するための事業計画

  1. 作業評価報酬表に基づき個人目標を明確にし、目標に向かいお客様の支援方法を追求し実践する。
  2. お客様の体調管理を日毎管理し、健康な状態を保ち出勤、作業に従事できるよう支援方法を考察し実施する。
  3. 作業工程の分析を行い、より効率的な作業支援を提供し生産性向上に取り組む。
  4. お客様の生の声を聴くため自治会を継続し、ワークミッション企画提案、作業・生活ルールに対しての意見を反映させる。
  5. 明朗塾B型事業所と連携し、売上向上を目指す。
  6. 受注先企業様の担当者をお招きし日々実施している作業に対しての総括を定期的に実施する。
  7. 地域との親密な交流を構築するため若草自治会活動に参加する。
  8. ケースカンファレンスを反映させた「本人のための個別支援計画書」を作成する。
  9. アクションプランの中間評価達成状況を確認し総括評価に繋げる。

教育訓練計画

  1. お客様、職員との信頼関係を深めるため同じ体験を共有するため日帰り研修を企画し提供する。
  2. 年4回精神保健福祉士主体の研修会で精神障害者支援を職員全員が学ぶ。
  3. お客様送迎、集荷配送業務を安心・安全に行えるよう交通安全に関する研修を実施する。

情報共有計画

  1. 毎月1回ワークス会議を実施する。
  2. ワークス共有ラインを使用し、日々の情報共有を密に行う。
  3. 毎月16日に作業報酬評価会議を実施する。

就職するなら明朗アカデミー 八街キャンパス(フィットネスジム・サイクルハウス含む)

目標値

【八街キャンパス】
  1. 年間就職者数15名超
  2. 就労移行支援利用契約者数25名超
  3. 就労移行支援平均利用率110%超
  4. 就職後6か月勤務継続者数10名超
  5. 就労定着支援利用契約者数13名超
  6. 就労定着支援契約者数1年後定着率80%超
  7. 介護職員初任者研修コースの各開講時契約者数4名超及び合格率100%
【フィットネスジム・サイクルハウス】
  1. 1日来館者数50名超
  2. 月間来館者数平均30名超
  3. 法人会員2社獲得(光明会と開拓除く)

目標値を達成するための事業計画

【八街キャンパス】
  1. 企業実習先リストを活用し、実践的な就労支援を実施する。
  2. 障害者就業・生活支援センター等と連携し、職場見学および職場実習を進める。
  3. アカデミー通信の発行と配布(八街市、山武市、東金市、芝山町)を計画的に行う。
  4. 集客に向けた新たな営業先の開拓、連携(放課後等デイサービス、通信制高校など)を図る。
  5. 就労定着支援契約者の定着率80%に向けて、勤続支援体制を整え、課題解決へ向けた迅速な対応、連絡調整を行う。
  6. 営業用パンフレット(三つ折りパンフレット)の作成を行う
  7. 図書スペースの内容を充実させる。
【フィットネスジム・サイクルハウス】
  1. 会員向けサービスの充実
    • 日帰りバス旅行(年2回)
    • スタジオレッスンの追加(1~3レッスン)
  2. 契約書の見直し
  3. インストラクターの採用
  4. キャッシュレス・マイレージ化を追求する。
  5. アメーバブログを開設し、週2回更新する。
  6. 看板による問い合わせ件数を増やすためにデザインを変更する。

教育訓練計画

【八街キャンパス】
  1. プール開きに合わせ、職員および顧客に対して救急救命講習を実施する。
  2. SSTに関する基礎研修に参加し内容を事業所内で共有してプログラムに反映させる。
【フィットネスジム・サイクルハウス】
  1. 会員向けの救急救命講習
  2. 職員向けフィットネスマシン説明会

情報共有計画

【八街キャンパス】
  1. 毎月1回事業所会議を開催する。
  2. 毎月2回ケースカンファレンスを開催する。
  3. 3カ月に1回、就職するなら明朗塾・インディペンデンスとのケースカンファレンスを開催する。
  4. 6か月に1回内部研修を実施する。
【フィットネスジム・サイクルハウス】
  1. 月間スケジュール更新
  2. 月1回のサイクルハウス運営会議開催

就職するなら明朗アカデミー 成田キャンパス(企業開拓会議含む)

目標値

【成田キャンパス】
  1. 就職者数年間20名超
  2. 就労移行支援事業の平均利用率115%超(4月~7月は130%、8月~11月は120%、12月~3月は110%)
  3. 就労移行支援利用契約者数30名超
  4. 就労定着支援利用契約者数25名超
  5. 就労定着支援契約者の定着率を計り、定着率90%超
  6. 就労定着支援対象者に対する利用契約締結率90%超
【企業開拓会議】
  1. 実習先企業新規開拓件数10件以上
  2. 企業実習先リストを活用した実習者数10名以上
  3. 企業実習先リストを活用した実習者の雇用契約締結件数2件以上

目標値を達成するための事業計画

【成田キャンパス】
  1. 企業実習先リストを活用し、実践的な就労支援を実施する。
  2. 障害者就業・生活支援センターやハローワークと連携し、職場見学や職場実習を円滑に進める。
  3. アカデミー通信の発行とその配付(成田市、富里市、酒々井町、佐倉市、香取市、栄町、多古町、神崎町)を計画的に毎月行う。
  4. 広報紙の発行に併せた訪問営業を計画的に行う。
  5. フェイスブックでリアルタイムな情報発信を行う。
  6. 土曜日営業の利用率80%超のため、顧客価値を調査した上で、新たな企画を行う。自由参加プログラムの追求。
  7. 就労定着支援契約締結のため、就労移行支援契約者に向けて就労定着支援の説明を実施する。
  8. 就労定着支援契約者の定着率90%超達成に向けて企業と支援者の連携を強化するため、課題解決へ向けた迅速な対応、連絡調整を行う。
  9. 事業所パンフレットの見直しと営業用パンフレット(三つ折りパンフレット)の作成を行う。
  10. 災害予防対策(コロナウイルス等)として行政と連携して在宅利用を必要に応じて実施する。
【企業開拓会議】
  1. 障害者就業・生活支援センター就職するなら明朗塾の企業支援員と連携して、職場実習受入候補事業所リスト、継続案件管理表等を通じて実習可能企業を開拓する。
  2. 各キャンパスで利用顧客に対して企業実習先リストの情報提供を適宜実施する。
  3. 実習先企業と定期的にリストの見直しを含めた面談を通じて関係性を構築する。
  4. 実習希望者と企業が円滑に実習、雇用を進められるよう支援する。

教育訓練計画

【成田キャンパス】
  1. 障害者雇用関係法令に関する勉強会を開催する。
  2. 先駆的な取り組み、模範となる他法人・他事業所の見学を行う。
  3. ICT導入に向けて模範となる他事業所の見学を行う。
【企業開拓会議】
  1. 職員向け企業との関係性向上にかかる研修を行う。

情報共有計画

【成田キャンパス】
  1. 毎月1回事業所会議を開催する。
  2. 毎月1回ケースカンファレンスを開催する。
  3. 年2回の内部研修を開催する。
  4. サイボウズやグループラインを活用し情報共有を適時行う。
【企業開拓会議】
  1. 毎月1回企業開拓会議を開催する。
  2. サイボウズを活用し情報共有を適時行う。
  3. グループラインを活用し情報共有を適時行う。

就職するなら明朗アカデミー 佐倉キャンパス

目標値

  1. 年間就職者14名(上半期7名、下半期7名)
  2. 就労移行支援月平均利用率100%超
  3. 就労移行支援新規利用契約者数25名超
  4. 就労定着支援利用契約者数20名超
  5. 就労移行支援からの就職者のうち就労定着支援への契約者9割以上
  6. 就労定着支援契約者の1年後定着率80%以上
  7. 簿記会計コースの各開講時契約者数5名および年間合格者数3名

目標値を達成するための事業計画

  1. 障害者就業・生活支援センター等と連携し、職場見学および職場実習を行う。
  2. 佐倉キャンパスとして、企業と連携し職場見学および職場実習を進める。
  3. 企業実習先リストを活用し、職場体験を行う。
  4. アンケートを実施し、その結果に基づき、プログラム等の分析・改善及び新プログラムを企画する。また、佐倉キャンパス内の環境整備を行う。
  5. 事業所パンフレットを定期的に見直し、さらに営業用三つ折りパンフレットを導入する。
  6. 第2・第4木曜日を営業活動日とし、訪問営業を計画的に行う。
  7. アカデミー通信の発行とその配布(佐倉市、四街道市、八千代市、習志野市、千葉市)を計画的に行う。
  8. 広報誌の発行に併せた訪問営業を計画的に行う。
  9. 医療機関(東邦大学医療センター佐倉病院、八千代病院等)への営業活動を計画的に行う。
  10. 他法人の事業所からの就職者に対して、佐倉キャンパスで就労定着支援を行えるように連携する。
  11. 在学中に就労定着支援についての説明を十分に行ない、卒業後確実に利用契約を締結できるようにする。
  12. 現在定着支援を行っている企業との関係を親密にして、次の就職者及び退職の相談窓口となれるようする。さらに、佐倉キャンパスで企業説明会を実施できるようにする。
  13. 新型コロナウイルス感染症対策を確実に行い、お客様が安心して登校できる環境づくりを行う。また、必要に応じて在宅利用を確実に実施できるように行政との連絡調整を行う。
  14. 地元町内会と共同し、ごみゼロ運動などの清掃作業に参加し、地域の人々とのコミュニケーションの場を設ける。

教育訓練計画

  1. 関係法令に関する勉強会の実施
  2. 他法人・他事業所への見学を行う
  3. 簿記講師のために、授業の参考になるDVDを導入する

情報共有計画

  1. 毎月1回事業所会議(情報共有、業務の見直し)を開催する。
  2. 毎月1回ケースカンファレンスを開催する。
  3. 上長面談を定期的に実施する。

就職するなら明朗アカデミー 白井キャンパス

目標値

  1. 就労移行支援契約者数25名超
  2. 就労移行支援月間平均利用率80%超
  3. 就労定着支援月間平均利用率100%
  4. 就職者数年間10名超
  5. 就職後の6か月間定着者7名超

目標値を達成するための事業計画

  1. 白井キャンパス通信「明日からの便り」を毎月発行し計画的に配布する。(白井市、印西市、鎌ヶ谷市、我孫子市、船橋市、松戸市)を毎月計画的に実施する。
  2. リタリコ仕事ナビを活用した情報発信を行い、問い合わせ件数を年間15件以上獲得する。
  3. 白井キャンパス無料体験会・相談会を毎月2回、開催し情報発信していく。
  4. 白井市地域自立支援協議会、就労部会での企業合同説明会、事業所利用説明会を開催する。
  5. 集客に向けた新たな営業先の開拓、連携(放課後等デイサービス、通信制高校など)を図る。
  6. パソコン学習者を毎日、3名超を確保するための営業、学習の質を向上していく。
  7. 事業所内の学習環境を整えていくため、利用顧客の身だしなみやキャンパス内のルールを再度、明文化する。
  8. トレーニングルーム内にパソコンを常時設置し求人票検索をインターネット上で行える環境を作る
  9. 紙ベースの求人票では「職種」「雇用形態」「就業場所」のカテゴリーに分けたファイリングを行い、検索しやすい環境を作る。
  10. 企業開拓会議で発信されている実習先リストの情報を毎月2回求人票の読解時に周知し年間の実習参加者5名以上を目指しお客様の就職意欲の喚起に努める。
  11. 就職後、定着率6か月の定着者を7名以上の目標を達成するため、月に1回の事業所会議にて就職者の勤務状況を共有し迅速に企業、各関係機関と連携を図れるよう支援する。
  12. 就職者の就職3年後の定着率70%超を目指すため、月に1回就労定着支援事業利用者のケースカンファレンスを行い、情報共有を行う。

教育訓練計画

  1. 公文担当者会議において先駆的な取り組みをしている他の就労移行支援事業所の見学を年間で計画し行う。
  2. SST企画開発会議においてSSTに関する基礎研修の参加の促し、SSTの基礎を学ぶOJT研修の企画を行う。

情報共有計画

  1. 毎月1回、事業所会議を開催する。
  2. 毎月1回、ケースカンファレンスを開催する。
  3. 6か月に1回内部研修を開催する。
  4. 毎月1回、プログラム会議を開催し、事業所内で提供するプログラムの質の向上を図る。
  5. センター会議に参加し、利用顧客の就職状況、定着支援状況の共有を図る。

相談支援事業所明朗塾/明朗アカデミー

目標値

  1. サービス等利用計画の作成件数(新規・更新) 明朗塾:120件、明朗アカデミー:160件
  2. モニタリングの実施件数 明朗塾:200件、明朗アカデミー:250件
  3. 八街市障害者基本計画・障害福祉計画・障害児福祉計画策定業務の進捗率100%

目標値を達成するための事業計画

  1. モニタリングの必要な顧客の把握と進捗管理のために、専用ソフトを活用する。基礎データの入力を完了する。(明朗塾)
  2. 八街市障害者基本計画・障害福祉計画・障害児福祉計画策定工程管理表」を確定させ、進捗管理を行う。
  3. 取得できる加算の漏れを防ぐために、総務部との緊密な連携を図る。

教育訓練計画

  1. ①平成31年度障害福祉サービス等報酬改定で示された相談支援事業加算要件を満たす研修を中心に必要な外部研修を受講する。
    • 強度行動障害実践研修
    • 医療的ケア児等コーディネーター養成研修
    • 地域生活支援事業による精神障害者支援の障害特性と支援技法を学ぶ研修
    • 障害支援区分調査員研修

情報共有計画

  1. 毎月1回相談支援事業合同会議(管理者、相談支援専門員、法人総務部)を開催する。
  2. 令和2年5月に開設する相談支援事業所銀河鉄道との連携を深め、相談支援専門員の研修を合同企画する。

障害者就業・生活支援センター 就職するなら明朗塾

目標値

  1. 就職者数50件以上
  2. 就職者アシスト件数20件以上(他法人等の福祉サービス事業所・学校等との連携)
  3. 職業準備訓練及び職場実習のあっせん件数25件以上
  4. 職場定着率80%以上(平成31年4月から令和2年3月までに就職した者のうち、1年経過後の職場定着率)

目標値を達成するための事業計画

  1. 地域意見交換会を2回(佐倉市・成田市)開催
  2. 企業合同説明会を4回開催
  3. 企業情報説明会を1回開催
  4. 印旛圏域就労ネットワーク連絡会(印旛圏域の就労継続A型事業所・就労移行支援事業所・ハローワーク成田等)を開催
  5. 在職者向け交流会を6回開催
  6. ピアサポート活動のイベント4回開催
  7. 中小企業を対象とした雇用相談会2回開催

教育訓練計画

  1. 他ナカポツセンターの地域意見交換会に参加
  2. 就業支援担当者研修を受講(未受講就業支援担当者)
  3. 「いんば中核地域生活支援センターすけっと」との合同研修
  4. 印旛保健福祉圏域の事業所見学ツアー
  5. 部内研修

情報共有計画

  1. センター会議を毎週木曜日に開催、さらに、各就労移行支援事業所の参加により毎月1回拡大センター会議を開催
  2. 登録日より1年以上経過した登録者の支援状況の確認を四半期ごとに実施(身体・知情報シートを印旛保健福祉圏域の福祉機関に発信する(月初め)的・精神・手帳なし別に整理)

生活自立支援室

目標値

  1. 就職者数年間15名(被保護者含む)。
  2. 新規相談件数200件(平成30年度180件、令和元年度190件の見込み)。
  3. 自治体とハローワークが連携して就労促進を図る生活保護受給者等就労自立促進事業の利用を提案し就労に繋げる。利用件数5件、就職者5名(被保護者含む)。

目標値を達成するための事業計画

  1. 月に1回以上市内近郊企業の求人開拓。または企業に定期訪問しニーズ・求人状況を把握する。
  2. 月に1名以上の就職者。①で把握した求人情報でのマッチング、企業側との調整、同行支援を実施する。
  3. 相談者のニーズ・希望によっては求人情報のみを提供。または生活保護受給者等就労自立促進事業の提案、就労準備支援事業等の柔軟な就労支援を実施する。
  4. 月に15件以上の新規相談者。関係各課、民生委員、社協福祉資金貸付担当との連携、日曜相談会、アウトリーチの実施。
  5. 月に1名以上、障害福祉サービスの利用が妥当だと思われる相談者には施設見学の提案、相談支援専門員に繋ぐ。
  6. 認定就労訓練事業所を開拓する。

教育訓練計画

  1. 生活困窮者自立支援制度従事者養成研修
  2. 印旛地域生困ネットワーク協議会セミナー・研修
  3. 千葉県生活困窮者自立支援実務者ミーティング

情報共有計画

  1. 毎月1回、実務担当者会議、支援調会議週1回、定期ミーティング
  2. 法人との情報共有を図るため、八街市社会福祉協議会担当者とCOOとのグループラインを開設

研修事業推進室

目標値

  1. 各コースの定員を各クール充足させる。
    • 短期ICTスクール事業は定員10名の内新規顧客6名以上
    • 簿記・会計スクール事業は定員8名の内スタート人数を5名超
    • 介護職員初任者研修事業は定員6名の内、スタート人数を4名超を集客し、内新規顧客2名の集客を図る。
  2. 各コースの受講生の資格取得率を設定し合格率を達成する。
    • 短期ICTスクールはMOSの試験を受験した受講生については合格率80%超を目指す。
    • 簿記・会計スクールは各期での試験合格者を年間3名達成する。
    • 介護職員初任者研修は受講生の合格率を90%超を目指す。
  3. 各期の受講生に行う研修コース満足アンケートの結果を70%以上

目標値を達成するための事業計画

  1. 各研修コースの説明会を毎月1回企画し実施する。
  2. 各関係機関へアカデミーホームページの他にSNSを活用した情報発信を強化していく。
  3. 各地域の自立支援協議会のメーリングリストにおいて各コースの募集案内、利用説明会の開催案内を行う。
  4. アカデミー通信ともに各研修コースの説明チラシを配布する。以下の市町村に計画的に配布する。
    • 成田キャンパス(成田市、酒々井町、香取市、栄町、多古町、神崎町)
    • 佐倉キャンパス(佐倉市、四街道市、八千代市、習志野市、千葉市)
    • 八街キャンパス(八街市、東金市、山武市)
  5. 各研修コースの内容説明を成田キャンパス、佐倉キャンパス、八街キャンパス、八街市障がい者就労支援事業所へ行い、内部顧客の異動を促進する。
  6. 各期の受講生に参加した研修コースの満足度アンケートを実施する。

教育訓練計画

  1. 短期ICTスクール:インストラクションのスキル向上に関連する研修の調査を行い開催する。
  2. 介護職員初任者研修:講師会議を3ヵ月に1回実施し情報の共有、スキル向上のための情報交換を行う。
  3. 簿記・会計コース:インストラクターの更なるスキル向上のために学習教材等を準備して学習環境を整える。

情報共有計画

  1. 毎月1回就労移行支援事業内で研修事業推進室会議を行う。